むずむず脚症候群の原因や対処法、発症しないための対策を本ブログで紹介していますが。
私が参考にしたサイトも合わせて紹介させていただきます。

私が参考にしているサイトは、むずむず脚症候群原因対処法です。

上記サイトではむずむず脚症候群の原因について詳しく述べられています。
ドーパミンや抗鬱剤の影響というのもこのサイトから調べました。

ぜひ、時間のある方は見てみてください。

 

最近むずむずのことについて調べていたら、やっぱり原因は鉄分不足からくる、ドーパミンの乱れと紹介してるページが多いですね。

つまり、貧血気味の人や。女性。特に月経前後や、あとは妊婦さんがなりやすいとのことみたいです。

鉄分不足からなりやすいということで、早速鉄分を含んだウエハースを買って食べてみてます。
、が。
本当に鉄分を摂りたいなら、ヘム鉄を摂れるサプリをとったほうがいいみたいですね。

私は紹介はしませんが。
まだ。試していないので。

まずはウエハースを!笑

その前に健康的な体にならないと何の根拠もない理屈だけの人間になってしまうので、まずは、健康な体になりますか。

もう1年経つんですね。
このブログ作ってから。

長いですね。

最近歯医者に通っていますが。
歯医者さんに口を開けてと言われると、吐き気がひどくて治療にならないので。
私は、鎮静剤を打って治療をしてもらっています。

もちろんほとんど寝ています。
意識があっても吐き気どころじゃなく、眠気の方が強いので、吐き気はしません、

この前も行ってきたのですが、帰り電車の中で眠くて眠くて。
家について寝そうになりましたが、手がむずむずして眠れませんでした。

むずむず脚症候群?

と思ったぐらいです。
むずむず脚症候群は足だけではなく、手や背中等、いろいろな個所がむずむずの対象らしいです。

で、話を元に戻すと、手をかきむしっていたら治ったのですが。
虫に刺された感じはないので、自分の爪で傷をつけて終わったぐらいでした。


歯医者さん、恐怖とか、持病で行けない人。
鎮静剤で眠っている間に治療をしてくれる歯医者さんが必ずどこかにありますので、あきらめず治療をしてくださいね!! 

最近むずむず病が再発しました。
たぶん、鉄分を摂っていなかったのかと。
それと、パニック障害の薬を変えたのが一つの原因かと。

そこで、むずむずした時に、眠れないので、いろいろ試してみることにしました。

・足を揉む
マッサージのように揉んでみました。前もこの対処法をとっていたのですが、実際どの位効くのか、観測してみました。
結果、それほど効かないんですよね。揉んでも、脚の中で虫が走っているような感覚が残るんです。
もちろん、根気よくずーっと揉んでいれば次第に諦めというか、忘れるというか。
そのうち眠れます。
が、揉みすぎて、次の日筋肉痛のような揉み返しの痛みが出たこともありますので、気を付けましょう。

・お風呂に入る
やってらんない!と思ってお風呂に入ってみました(すでに一度入っているのですが、脚を温めてみようと)
意外とお風呂の中で脚がむずむずすることもなく、目を閉じてたら眠くなってきたのでそのまま出て、その勢いで眠りました。
結果、この方法は結構いいと思います。
が、お風呂を沸かさないといけないので、面倒ですね。
逆に水で足を冷やしてみるという方法もおありかと思います、

その他、いろいろ試しているので、その結果はまた今度。 

私はむずむず脚症候群を発症してますが、その前にパニック障害の1人でもあります。

パニック障害は、今は結構認知度が高くなってきたと思いますが。芸能人でも告白する人が増えてきましたからね。

昔は、なにそれ?気持ちが弱いだけやん!ってないがしろにされてきたわけです。


もうパニック障害で精神内科に通い始めて10年以上が経ちますが、薬もいろいろ試してきました。

一旦症状が良くなって、薬を止めれそうなところまで行ったのに、吐き気がひどい感じになってしまい、また元どおり。

そして今に至るわけです。

むずむず脚症候群もパニック障害と一緒で脳の神経の乱れです。

やっぱりうつ病やパニック障害になる人は、むずむず脚症候群になる可能性も高いんでしょうね。、

むずむず脚症候群の原因を学んでいると、ドーパミンの乱れという言葉が多く見かけます。

 そして今私が学んでいるのがオメガ3脂肪酸と言った要素を多く含む、亜麻仁油・エゴマ油を摂取することです。

亜麻仁油やエゴマ油は今、TVで話題に取り上げられ。オメガ3脂肪酸を多く含み、健康にとてもよい油ということで医師や有名人も取り入れていることで有名になっています。

ドーパミンと亜麻仁油が何で関係があるのか?

亜麻仁油にはオメガ3脂肪酸が多く含み、このオメガ3脂肪酸がドーパミンお乱れを防ぐということなのです。

ある学会で研究者が研究したようです。

ドーパミンの乱れはパニック障害やうつ病と言ったものにも当てはまり、そのうつ病を防ぐ手段としてオメガ3脂肪酸が注目されているようです。

私も亜麻仁油を購入し、現在様子を見ている最中なので、結果が出たら紹介したいと思います。 

カフェインはとりすぎない!

イエイエ、眠ねれないから、ちゃんと気をつけてますよ!

という方が多いですが、コーヒーを飲むなと言っているわけではなく、カフェインをとりすぎない!と言っています。

カフェインはコーヒーに含まれるのはもちろんですが、お茶にも含まれます。

昨今ではノンカフェインのお茶が出てますので、できればノンカフェインのお茶を飲むようにしましょう!


またカフェインをとりすぎないというのは、睡眠障害の方にも言えることです。
睡眠障害の方には、運動もお勧めしてます。無理しない程度の運動は、睡眠を促進しますので、運動とカフェインに注意して過ごしてみてはいかがでしょうか?

前回もお伝えした通り、複数ある対処法のうち、今回お伝えする対処法は。

嬉しい。楽しい。ハッピーという感情を抱くこと!

あなたは最近、たくさん笑ったり、感動して泣いたりしてますか?

もし、そういった感情を抱いていないのであれば以下の原因によるむずむず脚症候群の発症の可能性が高いです!


むずむず脚症候群の原因は、脳の神経伝達物質であるドーパミンの乱れという説があります。

ドーパミンの乱れの原因は鉄分不足というのもありますが、ドーパミンをたくさん放出するのに一番の効果的な対策は、

笑う、感動すると言ったプラス的な感情をたくさん抱くこと

になります。
したがって、むずむず脚症候群の対処法として取り上げたのが、上記感情をたくさん抱くこと!としました。

大人になると、仕事等で辛いこととかたくさんあり、たくさん笑ったり感動をする機会がないかもしれませんが。

例えば通勤途中のいつもの場所を歩かずに少し寄り道してみたりすることで、新しい発見があり、脳を刺激するということに、もってこいの方法です。

ぜひ試してみてください!


むずむず脚症候群を治すには!
結論を言うと、

・楽しい、嬉しいといった感情をたくさんいだくこと!
・カフェインは取り過ぎない
・身体の汚い物質を取り除く
・抗鬱剤を服用している人は医師に相談する
・むずむず脚症候群の処方箋を出してもらう

これらを守ることです!
では、なぜそんな治し方が有効なのか!
本ページで一つずつ説明していきたいと思います!

今日はここまで。

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